弟控、秋衣战士。

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听这首歌的时候想到的是鹤三日

歌词很有画面感,如果有机会做成MAD就好了

总有一种北条与足利兵戎相见时的感觉

在战场上生死相悖的两人【然而,爷爷并无出战过】【然而鹤丸的实战经历也很迷】【姑且就这么想一下吧】

所以才会有开头的那段:

傷付けた後でしか 気付けなかった事
過ちの数 君を求め見つめ合えたはずさ
小さな嘘が日々を埋めていた 
疑いをかわすように


而后面再次确认彼此的爱意的部分也是充满了绝望的感觉:

「愛してる」なんて もういらない
ただ ずっと側に居てと
声を涸らし泣いていた君に
壊れてゆきたい


而结局则是这种告别的话语:

「さよなら」はここに置いて 歩き出そう
もう二度と見失う事は無い
二人 愛を確かめ合うように
悲しみも見てきたから
明日 二人消えてしまって

もう泣かなくていいよ

いつか過ぎ去る季節のように
変わりゆく二人がいて
悲しみに立ち止まる夜が来ても
忘れないで
終わる事は無い
深い夢の中


其实还满符合心中鹤三日那种并不亚撒西,反而充满悲凉绝望感觉的感情吧。

要说人物形象感觉鹤丸是一种会很努力去争取自己幸福的感觉,但是爷爷更加随波逐流,所谓的信天意吧。然而在不同的时代造就的结局注定不同。

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